セフレ募集掲示板でデブい変態女性と会い野外プレイ

セフレ募集の掲示板でとんでもない女性に会いました。

まず、遠目にも分かるデブリ気味の体型。

それは多少の困惑でしかありませんが、すぐにホテルに行こうと誘ってくるのでまた一歩引きます。

更に私の車の中でチラチラとスカートを動かすのに驚き。

それでも相手が若い女性なので見てしまいますが、見ていてハンドル操作を誤りかけます。

スカートの下は何も穿いていないのです。

「あ、見た?」

そういっていたずらっぽく笑います。

正直デブかとガッカリ気味の愚息がその瞬間から沸騰、この変態女をどうしてくれようと思案しつつ、ホテルに急ぐ状況に。

と、そのズボンの下の愚息に女性の手が伸びます。

「もぞもぞしてどうしたの? もしかして・・・デカチン化してる?」

服の下できついものを撫でる女性。

溜まらず、途中の公園に車を止めます。

木々が多く、夜はカップルだらけの公園。

昼間ですが、奥に行けば大丈夫なはずです。

女性の手を引きます。

「もう我慢できない、いいよね?」

「そんな、困るよ」

いいながらも、当然のようについて来ます。

木の陰で立ったまま手マン、すでに挿入可能状態でした。

私も出すと、女性が声を挙げます。

「やっぱりデッカイ、入るかな」

張り裂けそうなものにゴムをつけ、片足を抱え上げて挿入。

太目の相手で、太股も丸太のようです。その肉の感触も溜まらず、おマンコまで肉付きがいいかのように柔らかく締め付けてきます。

「おおっ、おおっ、大きいの中にくるっ、気持ちいいよっ」

周りを気にしてしまうほどの大声。それでも気にせず、私は一心不乱に突き上げました。

変態との行為がそれほど刺激的だということをはじめて知りました。

掲示板で割り切りやセフレ募集してもデブははずれ、という人は多いかもしれません。しかしもし変態なら大当たり、と私は自信を持っていえます。
秋田県 25歳 会社員男